170203DSC03879.jpg170203DSC03877.jpg庭の土の酸性度 写真1、2

ご覧のように、pH4.5~5 !

2ヶ所計ったが、どちらも同じようなものだった。

強酸性なので、苦土石灰をやや多めに入れた。


170205DSC03887.jpg170205DSC03885.jpg写真3 堆肥

石灰とあわせて、この堆肥を7袋ほど入れて、耕耘。

写真4のように、一見良くなったように見えるが、まだ石がゴロゴロ・・・

さらに問題のなのは、柔らかい土は、約10cmほどで、その下は、カチッカチッ・・・
これから雨だが、雨の後は、何cmになってしまうのだろうか・・・・・・・

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2017.02.05 / Top↑
170202_DSC4403.jpg170202_DSC4392.jpg石取りが終わった 写真1

畑にするところの石取がひとまず終わった。
庭約40坪のうち、15坪ほどか・・
魚眼なので歪んでいるが、脳内再生で・・・

写真2 キンカン 成っているモノを買った。
何もないのは寂しいので・・
食べると美味しい・・・

170202_DSC4395.jpg170202_DSC4395_x1t.jpg写真3 ブルーベリー他

少しずつ苗木を購入しているところだ。

ブルーベリーは、写真4のように、けっこう芽が出ているので、うまくいくと、今年実が成るかなぁ・・

しかし、昨日今日と風が非常に強く、耕耘できない。
はやく、苦土石灰を入れて耕耘したいのだが、この風だと、お隣へ土が飛んでしまう・・・

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2017.02.03 / Top↑
160117DSC02103.jpg160117DSC02106.jpg耕耘した畑

全部で70坪のうち、現在空いている部分、だいたい1/4くらいか、を耕耘機で耕した(昨日)。
冬場の「天地返し」のようなものだ。
暖かいときに比べて、耕耘後に飛ぶ小さな虫がほとんどいない。
が、セキレイがきて、啄んでいるので多少はいるのだろう。

今朝は、そう冷えなかったが、ご覧のようにまだ霜が少し残っている。

思うに、冬場、トンネルやマルチにすると、地温が上がるので、生き延びる虫が多くなるのではないか?
よく、何年かやっている人から、「うちの畑はネキリムシ・ヨトウムシが多くて困る」と聞くが、有機肥料のやり過ぎと冬の「防寒対策」が一要因ではないかと思うが、どうだろうか。

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2016.01.17 / Top↑
150210_1040321.jpg霜柱

冬、寒いところでは、写真のような状態がよく見られる。

寒さ・霜をどうするか?
草(花)をよけて霜柱が立つ。
霜柱の高さは5cm以上になるので、大きなダメージだ。

しかし、草があればそこには霜柱が立っていない(少なくとも表面は)。
冬の対策としては、なにか草・花を生やすといいかもね。
それほど根が深く張らずに、4月末には簡単に抜ける・耕耘できるのがいい。
野菜の肥料等になれば、さらにいい。

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2015.02.10 / Top↑
150209DSC00054.jpg150209DSC00049_t.jpg所沢の畑の酸性度

写真右が、そのまま刺して計測。
左は水をまいてしばらくしてから計測。

そのままだとPH6.8くらいだが、水をまいた後の値は、PH5.9くらいだった。
3ヶ所計測して、他は6チョット。
やはりけっこう酸性が強い。
これじゃほうれん草が育たないわけだ。

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2015.02.09 / Top↑